世界史が苦手になりやすい原因( ̄▽ ̄;)~イメージする事が重要です!!~


お世話になります(^-^)/

家庭教師アルバイト「ミノクル」です♦♫♦・*:..。♦♫♦

 

みなさんは世界史得意ですか?

私は暗記ものが苦手でなおかつ、カタカナ文字が嫌いで苦手でした。

 

今日は世界史についてのお話をします!

 

なぜ世界史が苦手になりやすいかというと、日本人の私たちにとって外国で起きた出来事はイメージがしずらく

外国の歴史に対してイメージがわかないからです。

 

 

世界史の中でも中国史は理解しやすいという人もいます。

それは、中国の歴史はヨーロッパやイスラム圏ほど複雑じゃないからです。

 

 

苦手でも、外国の歴史を扱った小説や漫画を読むことで世界史に興味を持つきっかけに繋がることもあります。

 

 

また、映画でみるとイメージがわきやすくなります。

 

 

さらに、テレビでスポーツを見ていても世界史を学ぶことに繋がります。

 

 

他にも世界史が苦手になる理由は聞きなれない音の用語が多いのも一つの理由です。

日本で暮らす私たちにとって、カタカナの言葉はなじみない用語ですよね。

これを覚えるには音読をすることが一番です。声に出して読み、その用語や音を体にしみこませることが大事です。

 

 

いかがでしたか?

カタカナ用語を覚えるのはほんとに苦労するので、

まずは世界に興味を持つことが大事になってくるので、漫画や映画をみて興味を深めてから勉強に入りましょう!

そして単語を覚えるときは、声に出しながらやりましょう。

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カテゴリー: 勉強のコツ

2017年6月1日 2:59 PM

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