南山大学に通っている先生を研修!!(^-^)/~論理に見つけ方とは?!?( ̄▽ ̄;)~


こんにちわ~~(≧∇≦)

 

今日は先日研修した先生のことを紹介します!

 

この先生は南山大学の人文学部の2年生です。

 

サークルはボランティアで活動はあまりないそうです。

なので、バイトやりたい放題で、掛け持ちで塾のバイトもやっているそうです。

そして、先生の得意科目が国語だと言って、教えるコツの話をしていたのでその時の会話を紹介します!

 

 

まず、国語は自分で勉強するときも大変なのに人に教えるのも大変ですよね(笑)

では、国語は何を教えるのがいいのでしょう。

 

国語はほかも科目と違い、覚えることがありません。

覚えるといっても、漢字などになりますよね(^-^)/

 

しかし、これはあくまでもテクニックであり、論説文の本質ではありません。

 

このように教えることがない国語はとりあえず訓練が必要になってきます。

なので、国語を教えるときは、「論理の見つけ方」を教えてあげましょう。

 

 

論理の見つけ方とは、「考えることに」に重点を置くということです。

文を読むときに、この主人公は何を思ってセリフを言ったのか

なんで泣いたり喜んだりしているのか、その表情などを一緒に考えてあげ、癖をつけさせるのが教えるコツです。

 

と、研修中にこんな話をしましたwww

 

研修だからといって、どのようなご家庭に行ってもらう、といっただけの話ではなく、教え方の話などもしています!!

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カテゴリー: 日記

2017年6月9日 11:56 AM

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