天才はこの世の存在しない!?~天才の特徴と天才になる方法!!(^-^)/~


お世話になります(^-^)/

 

小学生の時に必ず聞いた事がある単語「天才」。

 

運動神経がいい子や勉強が出来る子などが天才って呼ばれますよね☆.。.:*・

 

そして小学生の時に僕は天才ではないとハッキリ理解が出来ました。

 

天才って通常1の努力に対して1の成果が出るはずですが、1の努力に対して5、10の成果を出すイメージがありますよね…。。

そして願わくばそれになりたいと子供の時に思った人もいると思います!!

 

そこで今回は天才の特徴と天才になる方法についてお話していきます(≧∇≦)

 

 

改めてそもそも天才とはなんでしょうか??

 

歴史上で言えばアインシュタイン、エジソンなどがこれに該当すると思います。

 

スポーツの世界ではイチロー選手

仕事、経営の世界ではビルゲイツ、スティーブジョブス

芸術の世界ではピカソ

などなど世界には様々な分野で偉人と言われる天才が存在していたと思います。

 

そんな天才達にはとある共通点があるんです(^-^)/

 

このヒントにエジソンが残した名言があります。

 

「天才とは99%の努力と1%のひらめき」

 

この言葉をどのように解釈するかは個人にお任せしますが

天才とは努力をひたむきにやれる人の事を言うのだという事なんです!!

 

そこで天才になるための方法があります。

 

①1万時間の法則

この世の中には1万時間の法則と言うのが存在します。

何かの分野で天才になりたかったら、その勉強を1万時間行うと言うことです。

 

例えばあなたが数学の勉強で、天才になりたいと思ったのであれば、数学の勉強を1万時間やればで天才になれるわけです(≧∇≦)

 

しかしここで問題があります。

ここでもし数学が嫌いだったとしたら

そもそも1万時間の勉強をすることは可能でしょうか?

 

 

おそらく無理ですwww

ですからある分野で天才になるために実は最も大事なことは

「自分が好きな分野で天才を目指す」と言うことなのです。

 

イチロー選手は野球が大好きだったから、野球の練習が全く苦痛ではありません。

だから野球の分野で天才になれたわけです。

 

 

 

数学の勉強が心から大好きで、数学の分野で天才になりたいと思ったとします。

そこから数学の勉強を1万時間行えば、その分野で天才になれるわけです。

 

ここで一つ重要な事があります!

結局勉強と言うのは記憶です。

つまり記憶力が良い人ほど、その分野で天才になるスピードが速いという事なんです!

 

ですから天才と言われている人の多くはは人よりも右脳が発達しています。
つまり右脳をトレーニングすることで、より天才に近づけるわけです(≧∇≦)

 

 

天才になるには自分の好きな分野を見つけて、1万時間以上努力をした人が、

結果的に天才と呼ばれるようになっているわけです。

 

 

勉強の天才になりたい!と思ったら、ひたすら努力するしかないわけです。

 

ですがなるべく効率的に記憶したり、努力もしていきたいですよねwwww

 

また次回にその方法についてお話していきますね☆.。.:*・

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カテゴリー: 日記

2017年6月13日 3:48 PM

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