科目別のノートの取り方!!~学生さん&高校生さん必見ですww~


こんばんは~ヽ(´▽`)/

 

前回のノートのとり方のコツの投稿見ていただけました~?(笑)

見てない方、ぜひこちらから( ^ω^)_凵 どうぞ

↓↓

学校では中々教えてくれないノートの取り方(^-^)/

 

 

【英語】

英語は英文と日本文をセットで覚えなければいけません。

だからといって、上下に書いてしまっては両方を同時に読むことができるため、理解できた気になってしまいます。

なので、左右別ページに書くことで学習することができます。

また、1文が長いものは1行開けて書くのがいいです!

 

【国語】

国語は読解ばかりです。

なので、事前に教科書を印刷してノートに貼り付けておくことが大事です。

そうすることで、教科書に書き込みたいことも簡単に書き込みやすくなります。

一元することで理解度も深まります。

 

 

【数学】

歳が上がるにつれ、数字があっていればいいというわけではなく、正解までの道が問われます。

答えを導く中で書いた途中式や解き方は絶対に消さないことが大事です。

 

【歴史】

5W1Hが大事です。

5W1Hとは

When(いつ)→1600年

Where(どこで)→関ヶ原で

Who(誰が)→徳川家康が率いる東軍が

What(何を)→反徳川の石田三成が率いる西軍を

Why(なぜ)→石田三成が徳川討伐の挙兵を宣言したから

How(どのように)→関が原の戦いで勝利した

このような形で細かくすれば理解しやすいですよね!

歴史では年表を作るのも大事になってきます!

 

 

どうですか?

ポイントをしっかりと押さえれば、その教科にあったノート作りが可能になってきます!

せっかくノートをまとめているのにあまり理解できなかったら時間の無駄になってしまいますよね~!

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カテゴリー: 勉強のコツ

2017年6月30日 4:21 PM

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