家庭教師が教える文系科目を教えるポイント☆.。.:*・


こんにちは( *´艸`)

 

前回は生徒の成績が延びるポイントを紹介しました!

↓↓

家庭教師が教える成績が伸びる教え方☆.。.:*・

 

皆さん見てくれましたか~(#^.^#)

もし、まだでしたら、見てください!(^^)!

 

今日は科目別の指導方法を紹介するということで、今回は文系科目である、英語と国語の指導方法を紹介していきます!

 

<英語>

指導の機会として非常に多いのがこの英語です。

言語は、人によって苦手が様々です。私が思うに最終的には言語はセンスだと思っていますww

 

英語ができない生徒と英語がそれなりにできる生徒に分けて指導のポイントを紹介していきます!

 

 

・英語ができない生徒

このような生徒は、最低限の暗記である、単語や文法が身についていないことが多いです。

これらをまず身に着けることが必要になってきます。

英文を読めるくらいになってから「英語がそれなりにできる」という部類に入ると思います。

 

本当は、毎週単語の確認テストをするのがベストです。

しかし、毎週学校のようにテストばかりだと、生徒も嫌になってしまいます。

なので、1週目は小テスト2週目は指導内でこの単語何だったけ、と完全な小テストではないけど確認させる

3週目は小テスト、というように、生徒のことを考えつつも単語力などを付ける工夫をすることが大切です!

 

・英語がそれなりにできる

このような生徒は、基本の単語や文法の力が身についています。

ということは、英文も読むことができます。

なので、力をもっと発揮させるために、どんどん問題を解いていかせることで、力が付きます。

また、長文を得意にするためには、分の内容をしっかりと理解したうえで音読をすることです。

単語や文法は定期的に触れていないと忘れてしまいますので、宿題に出したからではなく

次指導の時にしっかりと確認してあげることが大切です!

 

<国語>

国語という科目は、私たちが先生に教わっても理解しにくい科目です。筆者がどのように

考えているのか、主人公の表情など聞かれることがあります。このようなことは教えるに

お教えれませんよね。そんな私たちが生徒に教えるのはなかなか難しいですよね()

 

なので、国語を教えるときは学校などのワークの答えの解説をかみ砕いてあげるのがベス

トです。

 

また、古典や漢文を教える機会があったら、英語と同様に単語や文法の暗記が重要になり

ます。

 

 

どうですか!?意外と簡単に教えてあげれそうですね()

次回は理数系の勉強方法を紹介していくので、ぜひ見てください!

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カテゴリー: 勉強のコツ

2017年6月30日 12:08 PM

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