家庭教師が断言。受験の夏まで部活をしていた生徒は合格しやすい!!


こんにちは~(#^.^#)

 

今日は興味深いニュースを見たのでそのことについて紹介します!

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家庭教師が断言。受験の夏まで部活をしていた生徒は合格しやすい

 

その内容は、受験の夏まで部活をしていた生徒は合格しやすいと言われていることについてです。

 

受験生にとって、部活と勉強の両立は頭を悩まします。

 

早い段階で部活を引退し、受験勉強一本に絞った方がいいのではないかという意見が多く、実際そうしている人が少なくはありません。

 

よく、「学習内容そのものは、役に立たないものが多い」と思われます、私もそう思います。

しかし、筆者は「学習経験としては、財産になる」「学習経験が別のことに間接的に役に立つ」ともいえると書いてあります。

 

・運動部の経験

運動部をやっていた生徒さんは、その後の伸びしろが大きいと言われているそうです。

その理由として、運動部での厳しい練習を通じて、身体への負担に対するストレス体制がついているからだと言われています。

このような生徒さんは、受験期の膨大な勉強量に対するストレスに負けることがなく、ガンガン勉強できます。

なので、受験日直前までぐいぐい成績が延びる子が自然多くなるそうです。

「運動部で鍛えたストレス耐性が受験でのストレスにも役立てる」というのが一つの「間接的に役立つ」例です

 

・音楽部活動の経験

音楽系の部活では楽譜通りに弾けるようになっても、練習を重ねます。

そして、発表会などがあり、目標に向けて頑張るということで「間接的に役立つ」例にもなります。

 

 

このように両方とも、他の経験が受験の役立つ例になると言われています。

 

この記事を見て、私はもっと運動とか音楽をやってきたらよかったなと思いました。

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カテゴリー: ニュース

2017年6月30日 1:01 PM

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